
博物館の前のSL。パイプの曲がり具合がアートです。
* *
雑誌を読んでいたら、気になる女性を発見!
http://www.recordchina.co.jp/group/g13617.html
(ちょっとネガティブな記事ですが、、、)
中国の若手四大女優の一人とされるシュー・ジンレイ(徐静蕾)。
すごい美人だと思います。これで30歳にはとても見えない。。。
女優でありながら、映画監督でもあり、
且つ中国No.1のブログの女王なのであります。
ビジネスマンとしても長けていて、チャリティー活動も積極的に行っているというすごい人。
いろいろすごいけど、一番ひかれるのが、
大の猫好き(!)ということ。
一人暮らしのマンションに11匹もの猫を飼っているらしいのだ〜
もはや猫まみれですな(^_^;)
徐静蕾、ハリウッドなどに進出しないのかしら!?
本人が出演しているウーロン茶(サントリー)のCM(中国版)を見つけたので、どうぞっ。
http://www.youtube.com/watch?v=GgyXJkz8Xeo&feature=related
* * *
上野の国立博物館で開催している「大ロボット展」に行く。
・・・
ハズが、すごい人だかり(> <)
入場するための列が70分。
HONDAのASIMOを見るための列が90分。
今日は断念しました。。。
平日に時間を見つけていくことにしよう。
しかし、行列に並んでいる子供たちのワクワクしている様子を見ていると、
今も昔も、ロボットは憧れなのだと実感する。
もう21世紀でいたるところに精密機器が転がっているし、
プレステ3なんてものをやったら、実社会に興味がなくなるぐらい
細かいところまでよくできているけれど、
未来が詰まった子供達の頭の構造は僕らの頃ときっと変わりないのだろう。
子供とロボットで気になったことがあるのだけど、
好きなアニメがガンダムなどのロボット系の子と、
好きなアニメがスラムダンクなどのスポーツ系の子がいたとして、
将来の成長ベクトルが違ってくるようになるんじゃないだろうか。
ガンダム好きな子たちは段々インドア派に
(エスカレートしてアキバ系に・・・)
スラムダンク好きな子たちはアウトドア派に
(そうちプロスポーツ選手になる子もでるのかも)
という仮説を立ててみたいのだけど、
どこかで調査データはないのかなぁ。
アニメの影響力はすごいから、あり得そうな気がします。
しかもこれは最初に何を見せるかというのも大きいかも。
スラムダンクを最初に観たらバスケやりたくなるし、
キャプテン翼を最初に観たらサッカーやりたくなるだろうし、
ガンダムを最初に観たらプラモデルが欲しくなるんじゃないかな。
逆にドラゴンボールだと、やんちゃになるぐらいで
特に趣味には影響しなかったり・・・
自分は子供のころをあまり思い出せないので(> <)
ホントに仮説でしかないけど。。。
子供が生まれたらいろいろ考えてしまいそうです。
とりあえずボクシングには絶対触れさせたくないな。
勉強したくなるアニメを見せてみようかな(^_^;)


