
惑星のようなガラスのマドラー
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夢に出てきたスーパマリオワールドが、すげー難しかった(> <;)
これは自分にゲームをしろというお告げなのだろうか。
たしかにマリオはめちゃくちゃ得意だけど・・・。
というのは嘘です。マリオほど苦手なものはありません。
あんな簡単に死んじゃうゲームになんでみんな夢中になれるのだろうか。
ということで難しいマリオのゲームの夢は悪夢に分類しようと思います。
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http://wiredvision.jp/gallery/200803/20080328075149.html
一般人が立ち入れない「米国の秘密の場所」写真ギャラリーと題した特集記事の中に、
死刑囚用の屋外運動施設の写真があり、かなりショッキングでした。
おおよそ10畳ぐらいの広さの檻でしょうか。
太陽こそ当たるものの、
懸垂用の鉄棒があるだけで、それ以外のものは一切持ち込めないのだそうです。
死刑囚はここで1日1時間の運動をすることが許されているらしいのだけど、
これじゃ何もできないよね。。。
死刑囚が幸せな待遇を主張する権利はないんだろうけど、、、
しかし、この空間を広いと感じるか、狭いと感じるかは主観的な感覚だとふと考える。
(少なくとも、この運動施設は狭いと皆さんが思うと思いますが・・・)
例えば、実家の部屋が狭いと感じて飛び出す人もいるし、
日本は狭すぎてつまらないと感じて世界に飛び出す人もいる。
普通の国では狭すぎると感じて、世界中を旅する人もいる。
一方で、ひとつの部屋が広いと感じたり、
日本は広いと感じる人は、
その空間の中でたくさんの発見をして、そこでの生活を充実させていく。
どっちがいいということもないけど、
広い・狭いと感じる価値軸が
人の生き方の方向性にある程度かかわってくるのではないだろうか。
自分は未だに海外旅行をしたことがないけれど、
日本が狭すぎると感じたことはないし。
(海外旅行は単純に興味の問題ですが)
ひょっとしたら宇宙飛行士にとっては
地球は狭すぎるのかもしれません。
とらえ方によっては、自分たちも見えない監獄にはいっているのかもしれない。
自分にとって狭すぎる空間はなんだろうなぁ、、、
安すぎる漫画喫茶の個室かな(^^;)
綺麗なところに行ってしまうと、もう他の店はいけないですねorz







































