
ザクロジュース
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ヤフオクで買いたいものがありまして、
オークション終了時刻1分前に携帯電話から入札をしようと構えていたのだけど、
ドンピシャのタイミングで電話がかかってきまして、、、
見事に入札しそこねました(^^;)
携帯電話に依存しすぎるとよくないってことですね。。。
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会社の近くで、

昼寝をしている

サラリーマンを発見!
ということで激写してみました。
温かくなってきたからねぇ。
花粉症の人はこんなさぼり方できないですね。
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本に書いてあったビックリトリビア。
今でこそ結婚指輪は永遠の愛の印だけれど、
昔は「略奪のしるし」だったらしい。(一説です)
歴史的にはかなり昔の話ですが、
略奪結婚が行われていた時代に、
男性は捕まえた女性に環をはめて「略奪のしるし」にしてたとか。
その環をはめている女性は、
その男性の「財産」と見なされるという
なんとも人権を無視した背景があったのです。。。
そんな風習がいつのまにか指輪に変わっていったという説があるんだとか。
あまりに今とはかけ離れていてびっくりしてしまった。
その文献を読んでしまうと、
今の指輪もなんだか「俺のもの!」な意味を感じなくもないのかも。
・・・知らない方がよかったかも。
でもあれですね。
指輪をやたらほしがる彼女とかにこの話をしたら
指輪を買わない口実になるのではないでしょうか。
男性のみなさん、是非試してみて結果を聞かせてください(^^;)
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とはいえ、略奪結婚のしるしと
ダイヤモンドリングの間にはかなりの隔たりがあると思います。
過渡期はどんなことをしていたんでしょうね。
ちなみに、結婚指輪の由来のもう一説は
古代エジプトの象形文字で結婚は「円」で表され
途切れることのない円の図形のリング(つまり指輪ですね)を
心臓につながっていると信じられている左手の薬指にはめることで
お互いの愛情が絶え間なく永遠に続くことを願った、というものです。
由来はこっちのほうであってほしいなぁ。。。


