
新橋のシャッター街。この昭和はいつまで続くでしょうか。
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一言メモ
■8割強の確率でチャーシュー麺は途中で飽きる
肉多すぎだよ(> <;) 肉食べたいから頼むんだけどさ・・・
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不意に、2切れで1090円もするパンを買ってしまったわけですが、
セレブぶってるわけではないんですよ。
徹夜した自分へのご褒美にと、
会社の前で1日中行列が続くパン屋でパンを買ったのです。
行列ができるからおいしいなんてあるわけないだろうと
思っていたんですが、ホントにおいしかったんですよ〜
でも高いからあんまり買えないな。。。
そういうわけで、
デスクの下が微妙にパンカスだらけなのは自分のせいであります。
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不意に、ものすごく美しい日本語に出会う。
「神は永遠に幾何学する。」 (プラトン)
なんだか、意味不明だけど、
神も、永遠も、幾何学も、神秘的で美しい言葉なので
それを掛け合わせてできた文章は更に美しいのでありました。
ところでこの文章の意味を調べると、
「幾何学が普遍的なるものをその本質とするなら、それは永遠であることを必須条件とする美に直結するものであり、球体関節は人の形を幾何学と繋ぐ魔法の自在繋ぎ手なのかもしれません」
という、これまた全く意味がわからない説明文が出てくるのでありました。
恐るべし、プラトン・・・
ところでプラトンって恐竜っぽい名前だよね(^^;)
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久々に胸キュンするコマーシャルに遭遇する。↓
http://www.nttdocomo.co.jp/corporate/ad/tvcm/080321_01.html
KAT-TUNの赤西君が出演しているdocomoの企業広告です。
最後のほうのセリフに注目。
聞こえましたか!?
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(砂浜で男女が歩きながら)
友達:どこ行く?
赤西:えっ?どこでも。
友達:何、それ?
赤西:じゃあ、どこまでも。
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かっこいいぜ赤西!
台本で女の子が「友達」となってるあたりが
またいいですね。
カップルの場合は、「どこでも」を連発すると
ケンカになる恐れがあるので使えない可能性がありますね。
しかし、こういう決め台詞の一つや二つは
使えるような器の広い男になりたいものです。
ドラマや映画に出てくるロマンチックな告白のセリフは、
実生活とはギャップがあって、浮いてしまうように思う。
(脚本家がいけないわけではなく、
シチュエーションがロマンチックすぎるからだと思われます。)
友達の話を聞く中で、いいなぁと感じた告白のコトバは
「好き」 (注:「だ」とかをつけずに、2文字で)
と、webで見つけた
「あーもうっ。。。すっげー好きなんだけど、どうしよう!」
とかですかね。
女性目線で選んでみました。どっちもヘタレな告白ですがorz
どんな素敵な言葉よりも、一番大切なのは気持ちだよねー。
話がそれてしまったけど、
「どこでも」「どこまでも」は
オシャレなセリフなのでした。


