
休日写真シリーズ。こういう芝生も、東京では珍しいのです。
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一言メモ
■ごはんのおかずで、最後に漬け物だけが残ると寂しい。
ショートケーキでイチゴを最後に食べる派としては、メインのおかずも最後に食べたいところなんですね。わかる人にしかわからない、この気持ち。
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http://www.extremeinstability.com/index.htm
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映画のCGのような、雲の写真が載ってます。
ハリウッド映画のオープニングなどでよく流れる、
ジェリーブラッカイマー・フィルムのロゴの雰囲気によく似てる↓
http://www.fabrice.info/images/productions-cinema/Jerry%20Bruckheimer%20Films.jpg
ただ、そんだけなんですけど・・・
偉大な風景ですねぇ。
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「地下室」というものに憧れる。
地下室といったら用途は様々で、
倉庫から、居住スペース、音楽をやる人は防音室として使ってたり、
あるいは核シェルターにすることもできるし。
(日本では用途によって地下室の構造のルールが決められているみたいだけど)
ずっとマンション住まいだったので、
一軒家はうらやましいなと思うけど、
一軒家についてくるなら、「庭」よりも「地下室」のほうがいいな。
なぜかはうまく言葉にいえないけど。
いや、仮説をたてるならば、
子供にとっての秘密基地が、大人にとっての書斎であるとすると、
秘密基地×書斎の到達点が、地下室である気がする。
(天井裏もそうですが・・・)
あるいは、都会からの脱出として、地下鉄があるのではないだろうか。
遠くの田舎や自然にいくことなく、
都会から隔離された場所へ逃げ込む・・・核シェルターならぬ「街」シェルター。
↑という需要があるとすると、地下室ビジネスは栄えるかもしれないけど。
いろいろ理由をつけてみたけど、
地下室に憧れる人は自分くらいなのかもしれない。
ただの、あまのじゃく的欲求ですかね。
昨日の文章から引用すると、
人間が到達できる場所では、高さには1万9千メートルの限界点があるから、
逆に地下に行くという選択肢もあるんじゃないかと。
いずれにせよ、誰かが魅力的な地下室ライフを見せつけないかぎりは、
マジョリティは動かないですが。
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ただ、調べてみたら面倒くさいのが水回り。
トイレとか、雨水とか、ポンプで上にくみ上げないと排出できないみたいです。
それなりにお金がかかるんですねぇ。。。
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ちなみに、永世中立国のスイスは、すべての家庭に地下核シェルターの導入が義務づけられており、
普及率100%なんだそうだ。
戦争のときに、空爆を受けてもみんな地下に隠れれば、人的被害はなくなりそうですね。
すべての家にあるというのも、ちょっとゾッとするところですが。
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東京のどこかに地下室ショールームとかないかなぁ・・・
あれ?ひょっとして自分は都市という病に犯されてる・・・?





























