
今週の花は「ジンジャー」。花言葉は「豊かな心」「信頼」「慕われる愛」「無駄なこと」
最後の単語が恐ろしくネガティブですね(^^;)
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一言メモ
■一度でいいから見てみたい。インディ・ジョーンズ vsアナコンダ
(注)インディはヘビが大の苦手です。
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すみません・・・
わたくし、嘘をついておりました。
以前の文章で、
http://884884884.blog123.fc2.com/blog-entry-267.html
ビルの入り口でキーンとする高い音は、ハト避けだと書きましたが、
先日、メンテナンスをしていたおじさんに聞いたところ、
ねずみ避けなんだそうです。。。
高田馬場はコックローチとねずみさんがかなり多いので、
BIG BOXの音はたしかに納得がいくものがありました。
しかしうちのビルは自動ドアだからなぁ。ねずみには反応しない気もするんだけど・・・
とにかくそういった事実なのでありました。
* * *
「アナコンダ」というのは、映画にしか出てこない巨大ヘビだと思っていたのだけど、
実際にアマゾンに生息しているらしい。
映画では体長18mぐらいの巨大ヘビが、獰猛に人間を襲い、
一口で丸呑みにしてしまうという、凶暴な設定になってるんだけど、
これはどうやら実在するアナコンダと同じらしく・・・
考えただけでもゾッとしてしまう。
そもそも、人間を丸呑みにするなんて、
ライオンにもサメにもできない芸当なわけで、
恐竜がいた時代以降にそれぐらいの恐怖があるのは、アナコンダぐらいじゃないだろうか。
ちなみに、映画「アナコンダ」は2作目まで作られており、
「1」 は1匹のアナコンダに翻弄される主人公たちの話、
「2」 は何匹も出てきて大騒ぎな内容。(「エイリアンシリーズ」と同じ発展ですね)
仮に「3」を作るなら、「エイリアン VS プレデター2」のように、
アナコンダが都会に上陸して大パニックものにしていただきたい。
空調ダクトを自由に移動して、ビルの人間を次々に襲い続ける・・・
戦車の大砲に巻きついてへし曲げてしまう・・・とか。
B級ながらも、それなりにスリリングなシーンが撮れそうです。
映画から視点を変えて見ると、
ヘビがデカイ分には、巨大なヘビ革バッグが作れるからメリットもあるのかも。
自分はヘビ革とかワニ革とか、
見てるだけで気持ち悪くなってくるのでムリですが(> <;)
いろいろ書いてみたところで、丸呑みアナコンダは目撃証言があるだけで、
VTRも写真もなく、学術的に確認された最大で9mの大きさなんだそうな。
本当はアナコンダじゃなくて、別の怪物がいたりして。。。
恐ろしい。。。
ところで、アナコンダを更に怪物にしていくと、
映画「ザ・グリード」に辿り着きます。
これは巨大ミミズという設定だけど、ひたすら人間を食い続けます・・・
怖いというより、気持ち悪いです (T T;)
ヘビ嫌いには、気持ち悪いお話でした。
あっちこっち話が飛んでしまってごめんなさい。
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6月で一番面白かった本 「いま生きているという冒険」 (石川直樹 著)
6月で一番面白かった映画 「ザ・マジックアワー」(三谷幸喜 監督)
6月で一番良かった音楽 「Seasons of Love」 (Rent: Original Broadway Cast)
先月はお世話になりました。
今月もよろしくおねがいしますm(_ _)m


