
会社のロビーには七夕の飾りつけが。残念ながら短冊に願い事は書けません。
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一言メモ
■うなされたら起こしてくれる目覚まし時計を発売してほしい。
厄年のせいか、毎晩のようにうなされます。ううぅ(T T;)
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片方の歯だけでモノを噛み続けると、体がゆがんでしまう
という話を受けて、斬新な対処方法を思いつきました。
ガムを2つ用意しまして、左の奥歯と右の奥歯に放り込みます。
あとは両方の奥歯で租借しつづけるだけ♪
これで左右均等に噛むことができて、体の歪みもなくなりますね。
ただし、ちょっとでも油断すると口の中で二つのガムが合体してしまうので、
実はそれなりに高度なテクニックが必要です(T T)
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2億4000万円の「宇宙婚」の予約受付が開始されたらしい。
ロケットエンジンを搭載した飛行機を高度100kmまで飛ばして、
数分間の無重力中に挙式を行う・・・というものなんだとか。
お値段などはさておき、実際に実現できるのが2011年なのに、
2008年に予約開始ってのは、プロポーズしてから挙式するには期間が開きすぎかと。
そもそも2億4000万円で挙式できるカップルというのは、
ずいぶん早い段階で、ご両家の間で結婚が決められてたりするのか。
パートナーを勝手に決められて、無重力空間にも連れてかれて、
お金持ちはトホホですね。
しかし、宇宙空間だったら、「ちょっとまったー!」の乱入もできないしね。
メリットといったら、それぐらいでしょうか。
広告するとしたら、
「二人の引力は、重力さえも突破する」
みたいなコピーが似合うかと。
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結婚は、
プロポーズ→婚姻届→結婚式 という流れなわけだけど、
「婚姻届」のところに、試練を設けてみると、
もっと愛が深まったりしないだろうか?
壁を乗り越えたほうが、愛は強くなるという考え方。
例えば、
ふたりでヨットで太平洋を横断するとか、
自転車で日本列島を縦断するとか、
エベレストを登るとか、
達成することで、「お墨付き夫婦」になれるような仕組みを作ってみると。
そり立つ壁の感じが、大学の卒業検定みたいですね。
恋愛の卒業試験的ポジショニングでしょうか。
ふたりで壁を乗り越えることによって、
「初めての共同作業」はケーキカットではなくなりますが・・・
まぁ、それも仕方がないよねー。
これを始めたら、ブライダル業界はまた儲かっちゃうんだろうな。
ドMな結婚試練の話でした。


