
今週の花は「アストランティア」。花言葉は、「愛の渇き」だそうです。
茎が細いけど、かなり水分を取るらしい。愛というより、ノドの渇きなのかな(^^;)
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一言メモ
■ 20カ国以上もの大統領が集まったら、一人くらいは民間人と間違えられそう。
あと、どのボディーガードが一番強いか見てみたくもある今日この頃。。。
やってくんないかな〜。ボディーガードサミット(^^;)
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昨晩、東京タワーが緑色にライトアップされたらしい。
http://blogs.yahoo.co.jp/ahata_2k/54216399.html
見たかったなぁ。
ピンクは見たことあるけど、グリーンは聞いたのも初めてです。
いつまでやってるんだろうか。
ちなみに、東京タワーですが、七夕期間中ということで、
7月7日までは浴衣を着ていくと
入場料がタダになるキャンペーンをやっていたそうな。
すぐ近くで浴衣セールやりたくなりますねぇ。
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新聞記事に、
「子供のお小遣いは早いうちから与えて、金銭感覚を身につけさせましょう」
といった内容のものが出ていた。
ガチャポンなどの、100円で買えるおもちゃを、その都度買い与えるのは
よくないですよ〜といった感じです。ふむふむ。
2007年の調査によると、お小遣いの平均は月額あたり、
幼稚園児:667円
小1〜2:758円
小3〜4:1216円
小5・6:1436円
中学生 :2660円
高校生 :6133円
とのこと。
社会人になってから見ると、こんな金額でよく遊べたなぁと関心してしまう。
一応、必要最低限のものは親が買ってくれると考えればいいのだろうか。
小学生にいたっては、
週間ジャンプを買ったら他には何も変えないぐらいの料金ではないですか。
子供はいないですが、"最も良い"お小遣いシステムについて考えてみることにする。
自分が提案してみたいのは、【成績と家事の分だけ報酬を与えるシステム。】
例えば、皿洗い1回:50円、散歩:20円・・・というふうに、金額を決めてやってもらう。
それから、学期ごとの成績表が出たときに"ボーナス"お小遣いを与えるのと、
成績がよかった場合は、来月から至急されるお小遣いの金額が
×1.2倍とか、1.3倍とか変動していく。
あとは、学年ごとに家事のベースの金額を上げていけばオッケーです。
テスト結果によってボーナス支給をあげられれば、
テスト期間中は勉強に集中してもらえるかと。
ついでに、ゲームできる時間には制限を設けて、
家で勉強した時間の2倍だけできるってのはどうでしょうか。
家で1時間勉強したら、2時間ゲームができると♪
・・・いろいろスパルタすぎですかね(T T;)
もっと教育に良い影響を与えるモデルケースを模索したいものです。
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余談ですが、自分が中学校のときのお小遣いは月額制ではなく、
定期テストで1位だったら5000円、2位だったら3000円、3位だったら1000円
・・・という、いま考え直してもスパルタなものでした。
まぁ、欲しいものは理由が通ってれば買ってもらえてましたけど。


