
高層ビルは、単独でそびえたほうがカッコイイと思った。
新宿ビル郡には申し訳ないけど。
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一言メモ
■室内干しで臭く乾燥した服で汗をかくと、ひどい匂いになる。
耐え切れず会社でスペアの服に着替えました(T T)
今日は公害を生み出した日になってしまったのでした。
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仕事で辞書をめくっていたら、たまたま「謝肉祭」という単語を見つけた。
調べてみると、カトリック教徒が行う通俗的なイベントのようで、
カーニバルと呼ばれるお祭りは、本来はこの謝肉祭と同じことらしい。
(リオのカーニバルも謝肉祭なんだとか)
断食の前夜に行われるお祭りで、ラテン語のcarne vale(肉よ、さらば)という意味から、
Carnival(カーニバル)と呼ばれるようになったそうです。
しかし、日本語に訳したときの「謝」と「肉」は強烈ですね。
「ふだん肉ばっかり食べてごめんなさい」という意味の、
ダイエットなお祭りかと思ってしまいました。
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http://www.asahi.com/national/update/0707/TKY200807070365.html?ref=rss
今日の朝日新聞に載っていた気になる記事。
日本で一番短い都市名といえば「津」市ですが、
これよりも更にすごいのが、日本一短い会話。
どうやら秋田県の方はひらがな一文字で会話するらしいですよ。
使うのは、「け」「く」「め」。
「け」・・・食べてください
「く」・・・いただきます。
「め」・・・おいしい。
という意味がそれぞれにあるようです。
これはすごい。
亭主関白なお父さんが「おい」というと、お茶が出てくるのとは次元が違いますぞ。
「KY」とか使って喜んでる中高生諸君には、これを勉強していただきたい。
ちなみに、それぞれ語源があるようで、
「食べてください」→「食え」→「け」
「いただきます」→「食う」→「く」
「おいしい」→「うめぇ」→「め」
という説がweb上に流れてました。
更には発音を含めると、
「け」→「けぇ」
「く」→「くぅ」
「め」→「んめぇ」
と聞こえるのだそうな。んー。だんだん連想できる長さになってきましたね。
しかし、一言で意味が通じるのは非常に便利だ。
秋田の方は面倒くさがり屋なのでしょうか。
すこぶる変な考え方をするならば、一文字で現せる文章をたくさんつくれば、
文章全体の文字数は激減し、
↓
印刷する量も減る
↓
使う紙が減って環境にいい!
というエコの図式が完成します(^^;)
これで新しいビジネススキームをっ!
(できるわけないですけど・・・)
でも、秋田弁を磨くことで、世界一短い言語が誕生するかもしれません。
台詞が全部一文字の映画とか・・・ちょっと見てみたいですねぇ。
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最近、最後に話がそれるのですが、
ラーメンズのコントの中で
「(秋田美人というけど)
美人が秋田に引っ越したらなんて呼ばれるんだ?」
といった内容がありました。
なんて呼ぶんでしょうねぇ。


