
今週の花は、ミニパイナップル。(こんな花あるんですねぇ!)
花言葉は「完璧なあなた」。ちょっとウソくさい言葉だぜ・・・
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一言メモ
■ 上司が出社したときに寝ていると、徹夜したように見られる。
使い方によってはいいテクニックかもしれませんねぇ〜
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リクルート社の新サービス「ポイコ」のカードを入手する。
(まだ首都圏だけの試みかな?)

通常のポイントカードは、購入金額にあわせてポイントが加算されるのに対し、
「ポイコ」は加盟店に行くたびに50ポイントが加算されるという仕組み。
(17時以降しか使えないから、ランチなどではポイントはつかないけど)
1ポイント=1円の換算率で割引に使えるほか、
(これも300ポイント以上ためないと使えないケド)
一定ポイントをためれば、お店のスイーツと交換できたりするそうです。
考えたら、アフター5がほとんどない自分には縁のないサービスかも。。。
大型スーパーの入り口などに設置して、
Suicaのようにタッチ式でポイントを貯めれたら便利そうだけど。
はたして普及するのでありましょうか。今後の展開が気になります。
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昨日の読売新聞に、ちょっと気になる記事をみつける。
卓球の日本代表選手が、オリンピックに向けて、
「ストレス克服合宿」なるものを行っているらしい。
具体的には試合会場の騒音を克服するために、騒音が入ったテープをガンガンに鳴らし、
カメラのフラッシュをたく観衆が多いので、スタッフがフラッシュをたく中で練習。
(参考までに、ボクシングではフラッシュは厳禁です)
冷房も効きすぎたケースを想定して18度で練習。
・ ・・という、スポコン映画のような訓練をしているらしい。
原始的ではあるけども、環境は慣れというから、それなりに効果があるのかもしれない。
自分のケースで考えてみると、
学生時代に通学で使っていた電車は混雑率ワースト3に入るものだったせいで、
今乗っている通勤電車も混雑率ワースト10に入るんだけど、
それほど辛いと思ったことはない。
逆に、学生時代はすごく静かな環境でバイトをしていたせいで、
オフィスのちょっとした雑音も敏感で、耳栓をして考え事をしていたりする。
通勤も、騒音もストレスに分類されるだろうから、
日ごろから慣れてしまえば、気にならないのかも。
効果がありそうな一方で、
それはそれで普段からストレスを体内に蓄積しているのでは、
などと思ってしまうのでした。
この考え方は、マイナスプラッシーボ効果に近いのかも。
マイナスプラッシーボ効果は、
あらかじめ「〇〇なことが起こったらどうしよう」とネガティブに考えることで、
実際に起こったときのショックを軽減するというもの。
「テスト10点しか取れてないよきっと〜!」と事前に思うことで、
「お。20点も取れてるじゃん♪」と、悪い結果だとしても、
精神的には期待以上の結果が出ているため、ゆとりを感じたりする。
まぁ。これも普段から使い続けてると、ネガティブ志向に陥ってしまうから、
問題アリなんだけど。。。
あれもこれも、程度の問題なんでしょうね。
一度くらい炎天下の工事現場でキャッチコピーを考えてみるか・・・


