
東京モード学園の建物って、今にも宇宙に飛んでいきそうだよねー。
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一言メモ
■かき氷のシロップは、どれを選んでも味に違いがない気がする。
香りが違うくらいかしら。一番体に良さそうな着色料を選びたくなるのは大人だからだろうか。
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いやぁ。無知でした。
「しんねこ」って知ってました?
自分の好きな猫にまつわる単語だと思ったら、
辞書をひいてみると、
しんねこ・・・男女が人目を避けて仲良く語り合うこと。
例:「しんねこをきめこむ」
ですって!
語源を調べてみると、
http://blog.goo.ne.jp/xgndr991/e/31e1b97983dfba8e4abd7210184ee48f
のページに、
>おそらく親猫のようにもはや余りじゃれつきもせず、しんみりと静かなとの意味か、あるいは真寝子でただの猫ではないとの意から出た言葉かと思われる。
という記述がありました。(引用させていただきました。ありがとうございます)
あながち猫からは離れていないようですね♪
落語でたまに出てくる表現のようです。
日本語はなんと奥が深いのでしょう。
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遠くへでかけたり、旅に出かけたりするとき、
決まって尊敬するのが、道を作った人たち、線路を敷いた人たち。
分担作業ではあるけれど
日本の端から端までの気の遠くなる距離を、、毎日コツコツ道をつくってきたのだと思う。
「こんな山によくトンネルを通したなぁ」と驚かされるし、
「こんな険しい道にどうやって石段を積んだんだろう」とも驚かされる。
例えば、自分たちに撮っては東京ー大阪間のレールでしかなくても、
作った人にとっては、「○○駅〜○○駅の間の○○mはオレの仕事!」と
誇りに思えることなんだろうな。
かっこよさや華やかさから、私たちはついつい乗り物やパイロットにあこがれてしまうけど、
本当に自分たちを運んでいるのは、レールを敷いたり、道をつくった人がいるわけで、
(それは当たり前のことなんだけど)
開拓者としての彼らに偉大な敬意を抱かずにはいられないのでした。
建設会社の広告で「地図に残る仕事」というコピーが、
製薬会社の広告で「道を敷く誇り」というコピーが、
それぞれあるけど、もっとその上を行く、
何か強烈にかっこいいコトバが当てはまるような気がしてなりません。
それが何かは思いつかないけど。
誰かの敷いたレールは走りたくないけど、
彼らの敷いたレールには、喜んで乗ってしまうのでした。


