
国会議事堂と朝日。首相、わたくし、がんばっとります。
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一言メモ
■ えせサイコロステーキは焼くのが大変
ミンチの肉をサイコロ状に整形したものなんだけど、6面全部焼かなきゃいけないのがとてもとてもメンドクサイであります。
■ 山手線って良く見ると地方っぽいネーミング
田舎の山の中を走ってるイメージがあります。
■ 名刺にある(直通)電話って、本人に直通じゃなくてその部署に直通なんですね。
代表電話⇔直通電話。わかりにくいぜ・・・
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トイ・ストーリーのバズ・ライトイヤー、あるいは
天空の城ラピュタのロボット兵さながらの羽が実用化されようとしている。
http://jp.youtube.com/watch?v=bEXxkWXncuo
ジェットエンジンをつけた羽を人間が背負って、
空を飛ぶというものです。
ただし飛んでいるというか、スカイダイビングで空から落ちる途中に
ちょっと進んでいるというイメージだけど(^^;)
まさにトイ・ストーリーの名台詞
「飛んでいるのではない。落ちているだけだ」
の通りですね★
これが実用化されても怖くて使いたくないなぁ。
ゲリラ部隊が身につけたりしてそうだけど・・・
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「道場破り」っていいコトバ。
21世紀には失われてしまった、
古きよき日本男児の生き様が滲み出ています。
道場破りの説明をWikiから引用すると、
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道場破り(どうじょうやぶり)は武術武道の道場に対し部外者がこれといった紹介者もなく他流試合を申し込み主だった選手を総なめにすることをいう。
時代劇映画や時代小説のたぐいでは好んで取り上げられる題材であり、道場主や師範、師範代などに勝利し道場破りに成功すると看板を持ち去るあるいは破壊するといった展開になることが多い。さらには奪われた看板をめぐって一門が闇討ちを企てたりあるいは勝てないとみた道場側が八百長を持ちかけるといった展開もある。
しかし、実際に看板を賭けた道場破りが行われていたかについては疑問視する向きも多い、夢酔独言や幕末百話などによると他流試合は行われるものの看板を賭けた道場破りのような話は見られないからである。そもそも当時の道場に看板が掲げられていたかについても疑問視されている。このため道場破りは都市伝説の類いだったのではないかとも考えられている。
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都市伝説とされてるのが残念ですが、
イメージ通り、道場にいきなり試合を申し込んで看板を取っていく
スーパープレーのようです。
相当腕に自信がある人しかできないよね。
儲からないだろうし、強さだけを闇雲に求める人にしかできないんだろうけど。
そんな、熱い道場破りのルールを
現代社会に復活させてみてはどうだろうか。
「自主プレゼン」をして仕事を横取りするのは普通として、
M&Aもお金でコソコソやるのではなく、
社長同士がドーンと対決をしてけりをつけるとか。
東大生に勉強の勝負を挑んで、
買ったらその人は東大生、負けた人は退学とか。
超・完全実力主義というか、
スーパー戦国時代というか
ウルトラ下剋上というか、
まさに「いつでもかかってこい」モード。
あらゆるヒューマンに何戦何勝という肩書きがついてそうです。
ちなみに、浅草キッドは若手当時、
ダチョウ倶楽部のコント会場に道場破りで殴りこんだものの
ネタがすべりにすべって大変だったそうな。
道場破りがあんまり強くないっていうのも不思議なオチですね(T T;)
むちゃくちゃな提案だけど、
その人がいる立場を守るためには
常に自分を磨いて、実力を身につけなきゃいけないという
教訓(?)が含まれているような気がします。
道場破りよりも師範代のほうがかっこいいかも・・・


