
表参道にはまだ見ぬすんごい綺麗な建物があるんですねぇ。
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一言メモ
■マンションを事務所にしている会社の浴室が、ダンボール置き場になっていた。
合理的なんだけど、、、なんだか浴室がかわいそうでした。
自分が浴室だったら、ぜめてキレイなおねーさんにつかってほしいぜ。
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ホントはいけないんだけど・・・あまりにいい写真なのでパシャリ。

少し前の雑誌「Number」に載っていたフェンシングの写真。
大杉和広さんが撮った、「レトロフューチャー」というタイトルのもの。
SFの対決シーンみたいでカッコイイですねぇ。
剣道も試合じゃなく道場ならこういう写真が撮れるかも。
ところで、
お面をつけるスポーツって、
(ストのバルログみたいに)強い人はカッコイイイメージがあるけど、
実際はそんなコトはないんだろうなぁ。
勝ったのに、お面を外したら観客がガッカリしてるのが想像できます。
まぁ。試合前も外してるからそんなことはないんだけどね。
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完全にではないけど、長年にわたる謎がついに判明しました。
本日は、音の話。
高田馬場に隣接しているBIGBOXというビルの1Fは、
「ピキィーン」という非常に甲高い音が四六時中響き渡っている。
この音、どうやら人によって差があるみたいで、
まったく聞こえない人の方が多いらしいんだけど、
モロに聞こえる自分は、不快でたまらなかったのです。
脳の奥に直接響いてくるあのヤな感じ。
高田馬場は大学の関係で、頻繁に待ち合わせ場所になったんだけど、
駅前待ち合わせ → 〇
BIGBOX前待ち合わせ → NO!
というのが自分の条件でした。
で。その音はなんなのか?と、調べてみたらすぐに判明しました。
ずばり、「ハト避け」だそうです。
駅のロータリーにはハトが集まりやすいので、
そのハトがビルに入ってこないようにと、
ハトが嫌がる周波数の音をわざと出しているのだそうな。
人間も嫌がる音にしてまで、
やることではないような気がするんだけど・・・
ともあれ、
大学も卒業し、高田馬場駅の不快な音を聞くこともなくなったはずなのに、
なんとオフィスの移転先のビルにも、この装置がついているみたい。(とほほ)
こっちは、常時鳴り響くものではなく、
足元の高さにあるセンサーの前を横切ると、
「ピキィーン」と音を発するもの。
・・・聞こえる人にはかなり不快です。
自分は虫と同じ感覚をもっているということなのか?
ちなみに、わたくし、
会社では@爬虫類似キャラとされています)
部分部分のパーツが強いのだそうな。
あんまりうれしくないぜ。
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予断ですが、BIGBOXという建物。
英語にすると、
ネイティブのアメリカ人が赤面してしまうような意味があるのだとか。
(知りたい人は検索してみよー!)
名づける前にちゃんと検証しないから恥ずかしい思いをするんだよー(> <;)


