
6月のヒマワリ〜なんつって。最近は冷たい風がカラダにこたえるぜ。。。
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一言メモ
■仕事で「シアワセ」の類義語ばかり、辞書で調べている気がする
でも、なかなかないんだよね。それに代わるような言葉が。シアワセって難しいな。
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移転することになったラーメン屋の地図なんだけど、
移転先がアバウトすぎるぜ!!!
・・・とネタにするつもりだったのに、
見返してみたら、ちゃんとわかりやすくフキダシになっていたorz
スーパーの隣ぐらいにできるのね。はいはい。
ネタにしようとラーメン屋で写真を撮った自分がめちゃんこ恥ずかしい(T T;)
隣の知らないおっちゃんは、さぞかしラーメン好きな人だと思って
自分を見ていたに違いない。
あー。恥ずかしい・・・
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写真ではわかりにくいのだけど、電池切れしそうな電子辞書。
電子表示板に縦のスリットが入ってくるのがサインですね。
昔は、ボタン電池で遊ぶおもちゃとかあって、
こういう風に縦のスリットが入り→だんだん表示が薄くなり、
やがて完全に動かなくなるものが多かったけれど、
最近の商品はギリギリまで元気で、
そのあと「プツ!」と消えてしまうものが多い気がする。
たぶん電池(バッテリー)が変わったからなんだと思うけど。
マンガン電池とかは、右肩下がりでパワーがなくなっていくのに対して、
アルカリ電池は最後まで同じパワーで頑張って、一気にエネルギー切れしますもんね。
漠然とだけど、
この電池の違いが、この時代の人間の状況を反映しているような気がしてます。
昔はもっと、人間も「ダメ」になるまえに予兆みたいなものがあって、
自分でケアしたり、まわりからケアしてもらったりして「充電」したものだけど、
最近は、人間が突然「ダメ」になってしまって、
暴走したり、「充電」には手遅れになってしまってるように思う。
この構図が、マンガン電池→昔、アルカリ電池→今、と同じような気がした。
・・・電子機器と人間を重ねるのも、ヘンな話なんだけどね。
だからどうしたらいいかわからないけど、
わかりにくいながらも「予兆」を見逃さずにとらえることと、
マンガン電池みたいに生きるのもわるくないのかな、って思ったりしました。
それがどんな生き方かわかんなんだけどね。


