
ドイツの風車。素材はプラスチックと布でした。
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一言メモ
■甘い物を食べたあとは、甘い物を食べる想像すらしたくない。
甘い物じゃなくてもそうなんですけど・・・。偏りすぎはよくないですね。
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電車の中吊りにあった、バーゲンの広告で
「OFFが夏をONにする。」
というキャッチコピーがあった。
「プライスオフで買った夏服を着て、夏を迎える」という意味らしい。
ちょっとシャレてますなー。
ちなみに去年は「足の速い、母を見た」というポスターを出していた西武デパートは、
「店員より早く、店に着いた」というものを今年は出してました。
(他にも3種類ぐらいあったけど忘れた。。。)
バーゲンはいいけど、人が多すぎる街は疲れるぜ。
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オセアニアにある、ツバル国が気になります。
http://maps.google.com/maps?client=safari&q=FUNAFUTI&ie=UTF8&oe=UTF-8&ll=-8.50531,179.20005http://blog123.fc2.com/a/admin/images/icons/link.gif8&spn=0.13463,0.184021&t=h&z=13
http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/article/img/ffnr0202_03.jpg
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このフナフチ環礁と呼ばれるエリア。(ここが首都らしい)
ツバル国は人口9600人という、とても小さな国なんだけど、
この細長〜いところで有名です。
今では、地球温暖化によって、海面が上昇したら島が沈んでしまうのではないかと
問題になっているところでもあります。
この細ながーい島、
沈むことを考えたら憂鬱で残念だけど、ちょっと住んでみたい。
なにせ車道が1本しかないわけで、
どこに行くにも迷わないし、
待ち合わせするにも見失わないし、
探し人がいても、道で待ってればいつか通るわけだから、ラクチンですね。
縦にしか移動できないから、スピードの速い車の人気が出そう。
銀行強盗をしても、道を封鎖すれば逃げられなさそう。
滑走路がないから、飛行機が離着陸するときは、
車道を封鎖しなきゃいけなさそう。
しかし、先進国のせいで温暖化になって、
自分の国が沈むというのはやっぱりやるせないですね。
いつか、そんなときが来たらホントにどうするんだろう。
アメリカから同じぐらいの島を一個もらったりするのだろうか・・・
あるいは、古い空母をたくさんもらって、
それを繋げて島にして住んだりするのだろうか・・・
そんなのでもやりきれないと思うんだけど。


