
隅田川花火大会!手ぶれなんてなんのその!
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一言メモ
■ 6時代の千代田線は、通勤ラッシュ時よりも混雑している。
7時から本数がぐーんと増える分、6時代は窮屈なんです(T T)
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http://www.yumebokujo.com/2008anademy/2008anademy.html
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やりてー!
「全国穴堀り大会」別名、アナデミー賞(笑)
6名1チームで、30分の間にどれだけ深い穴を掘れるかを競うらしい。
http://p0n.blog39.fc2.com/blog-entry-617.html
↑こちらのブログに詳しい写真がでてます。
穴掘りなんて、小学生の砂場以来やったことないので、
こういうイベントを見ると血が騒ぎます。
それにしても、1位のチームはたった30分で333cmも深い穴を掘ってるんです!
1mぐらいの落とし穴だったらイタズラだけど、
3mあったらもう殺人未遂だと思います(T T)
彼らは戦争で捕虜になっても、
映画「大脱走」ばりの地下トンネルをつくるに違いない。
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友人が場所取りをしてくれたので(ありがとう!)
隅田川花火大会を満喫してきました。
なんと90万人もの人が見に訪れたとのことで、
車道を封鎖して、みんなで座り込んでお酒を飲みながら花火を見る光景は
なかなかレアだと思います。
花火を見ているといろいろ考え事をしてしまう。
■ もっと高い場所に、もっと大きい花火を打ち上げたら、もっとたくさんの人が見に来るのだろうか。
→でも、結局は間近で見ようとするんだと思う。
■ 税金とは別に、花火を納めることを国民の義務にしたら、もっと派手な花火大会ができそう。
→各家庭で花火を内職する義務です(笑)大火災になりそうだけど。
■ 花火大会の日だけ、花火職人になりたいと思う。
→一晩寝て起きると、冷めちゃうんですけどね。。。
■ そうえいば映画「アンナと王様」では、花火をミサイルだと思わせて敵を追い返すシーンがあった。
それから、映画のシーンを思いついた。
■ アクション映画のクライマックスで、花火の中に核爆弾が1つ紛れ込んでいて、それが打ちあがるのを防ぐために、花火の打ち上げ台(どんどん周りで花火が打ちあがっている)の中で、ラスボスとの対決が行われる。
→ちょっと斬新な絵になりそう。丸い形の核爆弾ってのも変な話だけど。。。
■ ハードボイルド映画のクライマックス。(恋人を殺された的な)花火師の復讐。ついに、敵を路地においつめた花火師。暗闇の中、花火が炸裂するごとに、2人が闇から浮かび上がる。花火師が打つ銃声も、花火の音にかき消されて誰にも聞こえない。
→ゴッドファーザーのクライマックスのような、名シーンができるような気がしました。
・ ・・キレイな花火を見ながら、新人クリエイターはそんなことを妄想してました。
こういう花火の楽しみ方も、あるんじゃないかと。。。
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おまけの写真。

ワインを買ったら、コルクタイプでした(汗)
栓抜きがないので、自転車の鍵で格闘中。
結局友人が割り箸であけてくれたとさ。


